【EOW】Tomoakiの家族や高校や大学など経歴wiki!

tomoakiエンタメ

これからブレイクするであろうバンド、EOW(エオ)。

今日はエオの最年少でイケメンなメンバー、Tomoakiを詳しくご紹介します。

Tomoakiの家族や高校や大学などの経歴wiki風プロフィール、そしてEOWに入ったきっかけについても触れていこうと思います。

EOWの他のメンバーの記事もあるので合わせて読んでみてくださいね。

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EOWのTomoakiの家族や高校や大学などwiki風プロフ

名前Tomoaki
本名木村友秋(きむらともあき)
生年月日1997年10月17日
年齢2021年現在23歳
出身地神奈川県横浜市
血液型B型

EOWにいちばん最後に入ったTomoaki(本名は木村友秋)は、グループの中で最年少になります。華のある顔立ちでイケメンですよね。

家族は父・母・3つ年上の姉がいます。Tomoakiが音楽を始めたきっかけは姉の影響でした。

姉がエレクトーンを習っていたのでお母さんがTomoakiにも「やる?」と聞き、やると言ってエレクトーンを始めたのが5歳のとき。

5歳から音楽を始めてたなんて早いですね。そしてTomoakiの学歴は下記になります。

  • 高校⇒神奈川県立舞岡高等学校
  • 大学⇒洗足学園音楽大学

5歳で初めて触った楽器はエレクトーンでした。エレクトーンを小学4年生まで習い、その後ピアノに切り替えてクラシックピアノを約2年間学びます。

小さい頃からディズニーが大好きだったともあき。

中学1年生の時にディズニーオリジナル映画『キャンプ・ロック』のギターで弾き語りしているシーンを見て弾き語りに憧れ、その年の誕生日にアコースティックギターを買ってもらいます。

中学2年のころは、幼なじみにおすすめされて「ウーバーワールド」を聴くようになっていきました。どんどんウーバーにハマっていき、その年の誕生日プレゼントはエレキギターを買ってもらいます。

エレキギターを練習しながら「バンドっていいな」と、思い始めるようになっていくともあき。

ともあきのお母さんも音楽好きで、姉もエレクトーンを一緒に習ってたし、音楽をする環境が整っていたようですね。

ちなみにともあきが影響を受け、ずっと大好きなアーティストはマイケルジャクソンになります。

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Tomoakiの経歴とEOW(エオ)に入ったきっかけ

幼なじみとバンドを組んで練習に励んでいるうちに、高校を卒業しても音楽を続けたいなと思ったともあきが選んだ大学は洗足音楽大学。そこで、メンバーのYutaroに出会うんです。

Yutaroはともあきの5つぐらい年上の先輩ですが、Yutaroはともあきにフレンドリーに接します。

人にともあきを紹介する時も「友だちのTomoaki」と紹介してくれる。そんな優しい先輩なので、Yutaroと仲良しなんです。

ですがEOW(エオ)に入ったのは2020年4月。じつはともあきは大学卒業後は就職する予定で、すでに広告代理店に内定が決まっていました。

一方EOWはというと、ちょうどその頃ギター担当のメンバーがグループを脱退し、早急にギタリストを見つけないとという状況でした。

Yutaroが知り合いのギタリストをリストアップし、そのなかからLacoはともあきを選びます。絶対この子だと、ピンときたようですよ。

卒業したら音楽は趣味でやるつもりで就活をしたともあき。

ですがTwitterでEOWのギターが抜けたことを知ったときには、自分にEOWのギターサポートのオファーなどがこないかなぁと友だちとジョーダン半分に話してたんです。

本当は音楽をもっと本気でやりたい気持ちがあったんでしょうね。

そして数日後、本当にYutaroから連絡がきたんです。もう1度考え直した結果、内定を断ってEOWに入ることになりました。

最年少のともあきが加わったことで、グループの雰囲気が変わったエオ。

メンバー全員が「内定を断ってエオに入ってくれた、1番年下のともあきを引っ張っていかないといけない」という責任から、グループがグッと締まってきました。

TomoakiにとってEOWとは?という問いに「運命共同体」と答えます。

メンバーひとりひとりが個人でも活動しつつ技術を磨き、EOWとしてそれを生かしていく。そしてそれぞれの個性を受け入れて、グループのカラーとなっています。

どんどんパワーアップしていくEOWから目が離せません!

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さいごに

最年少イケメンのTomoakiが入って、よりいっそうエオの魅力が増しましたよね。

Tomoakiは音楽だけでなく、雑誌のモデルやCMなどに起用されてもおかしくないんじゃないでしょうか。

個人でもどんどん活躍の場が広がるといいですね。

『EOW』の他のメンバーについて興味のある方は、ぜひ下記記事をごらんください。

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