Bubbleで何送る?メッセージ回数や文字数は制限あり!禁止事項や禁止用語も解説

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タイトル K-POP
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韓国アイドルの推しとチャット形式でメッセージが送れるBubbleをご存知ですか?

Bubbleはアイドル本人が送ったメッセージをリアルタイムで受け取ることができ、本人とやり取りを実際にしているような気分を味わえるファンに嬉しい事がいっぱいのサービスです。

紙やペンを用意したり郵送する手間もなく、自分のアイドルへの思いを思いついた時に送れる「現代版ファンレター」といったところでしょうか。

まるで友だちにするように、気軽に推しにメッセージを送れたり推しからのメッセージを楽しめたりするBubble。

でも初めはメッセージを送るときに、禁止事項や文字数の制限はどのくらいなのか?っていうのは気になりますよね。

「メッセージはみんな何送るの?」「長文は送れないの?」「回数は限られているの?」などなど、こういったBubbleを送るときの疑問を調査してみました!

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Bubble(バブル)って何送ればいいの?メッセージ回数や文字数は制限あり!

バブルのメッセージは何を送るのがいいのかというと、基本的には何を送っても大丈夫です。

恋人気分を味わうために今何をしているか、ご飯は何を食べたかなどを送る人もいますし、推しへの応援メッセージをメインに送る人もいます。

推しが読んでくれている可能性を考えると、やっぱり推しに喜んでもらえるようなメッセージを送りたくなりますね!

バブルって本当に本人から来るの??と疑問に思っている方は、下記記事をあわせごらんください。

Bubbleで可能なメッセージ回数

Bubbleでは、こちらから送れるメッセージ回数が3回と決まっています。何通も好きなだけ送れるというわけではないんですよね。

ファン側からは3回送るとそれ以降は「アーティストからの返信をお楽しみに」というメッセージが表示され、アイドル側からメッセージが来るまで送ることができません。

アイドルからメッセージが送られてくると新たに3回までメッセージを送ることができるというシステムです。

アイドルからはいつ送られてくるのかは、アイドルが送るタイミングになるので決まっていません。

連絡頻度の低いアーティストだと、数日空くこともあるので毎日送りたい人は推しの連絡頻度に合わせて送る回数を計算しましょう。

アイドル側から送られてくるメッセージ数は無制限で、1回で何十通もメッセージを送ってくるアイドルもいます。

仕事をしていたら推しから何十件もバブルの通知が!ということもあるのでちょっと嬉しくなりますね!

どのアーティストがバブルをやっているか知りたい方は、下記記事をあわせごらんください。

長文は送れない!Bubbleの文字数の制限は?

メッセージする回数に制限があるなら、1回のメッセージで長文を書いて思いの丈をぶつけたくなる人もいるかもしれません。気持ちはわかりますwww。

ですが、Bubbleには送れる文字数にも制限があるんです。。

Bubbleの文字数はBubbleを開始した日からの継続日数で変動し、継続日数が増えると送れる文字数も増える仕組みとなっています。

バブルでは韓国のカップルが交際記念日をカウントする日数を真似て、「記念日」として登録した日からの日数をカウントするんです。

文字数がアップする記念日になると、アプリを開いた時に「Happy Bubble anniversary」と記念日をお知らせするメッセージが表示されます。

Bubbleの記念日ごとの文字数をまとめてみました。

記念日 文字数
1~49日 30字
50日 50字
77日 77字
100日 100字
150日 150字
200日 200字
300日 300字
365日 365字
400日 400字

最初の文字数アップ記念日は50日目です。

日本では付き合った日を毎月毎年とお祝いすることが多いですが、韓国ではラッキーセブンの77日や、100日などキリの良い日数が記念日となります。

推しに長文メッセージを送りたい人は、バブルで長い間推しと繋がっておきましょう!

Bubble(バブル)での禁止事項

Bubbleは有料サービスなので、Bubbleに送られてきたメッセージや写真などは本来料金を支払っているファンにしか見ることができないものです。

インスタグラムやtiktokなどにアップされているBubbleの内容は、全て無断掲載となりバブルで禁止されていること。

そのため、チャット画面のスクリーンショットを撮ることも勿論禁止事項に触れます。

アンドロイドのスマホではチャット画面をスクショしようとしてもできない仕様になっているものが多いです。

iphoneではスクショができますが、「写真や情報を無断利用することは違法行為なので、そのような行為で発生したトラブルの責任を問う場合がある」という警告が表示されるので注意しましょう。

Bubbleで推しから送られてきた写真はダウンロードできますが、SNSで公開することはできません。

この禁止事項に違反すると、解約になったり再登録ができなくなる可能性があります。

写真などは、個人の待ち受け画面として楽しむ程度にとどめてルールを守って楽しむのが良いですね!

Bubble(バブル)での禁止用語

Bubbleのメッセージで送ってはいけない内容はあるのでしょうか?

実はバブルで使ってはいけない禁止用語がありますが、何が禁止用語に当たるのかという明確なリストなどはありません。

テレビやラジオなどでよく言われる放送禁止用語(差別用語、下品な言葉、暴言など)がこの禁止用語に当たると考えるとわかりやすいです。

メッセージを自動翻訳して韓国語で送ろうとしたら韓国では良くないと言われる言葉が含まれていた、なんてこともあります。

とはいえ、禁止用語を誤って送ってしまっても「禁止用語なので送れません」というメッセージが表示されるだけなので、あまり構えなくても大丈夫です。

ネットの自動翻訳などを利用して韓国語でメッセージを送る時は、なるべく簡単な文章構成にすると翻訳も失敗しにくいのでおすすめですよ!

まとめ

推しと繋がれるアプリBubbleの、ファン側から送るメッセージについて文字数や禁止事項などを解説してきました。

アーティストにはbubbleで1日に何万通ものメッセージが届けられているため、ファンからのメッセージをきちんと見ることは少ないかもしれません。

ですがちゃんと見ていると公言しているアーティストもいますし、アーティスト側がメッセージを送る際にはチャット画面が目に入ります。

チャット形式なので手軽ですが、Bubbleのルールを守りながら推しへの気持ちをしっかり込めてメッセージを送りましょう!

大人気のStraykidsもバブルをやっています。ストレイキッズのバブルについて興味のある方は下記記事もあわせてごらんください。

バブルアプリについてもっと詳しく知りたい方は、下記記事をあわせごらんください。