NiziU(ニジュー)の歌上手い人ランキング!生歌もうまいの?

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NiziU(ニジュー)は、日本の9人組ガールズグループです。
韓国の音楽プロデューサーJ.Y.Park(ジェイ・ワイ・パーク)が主体となるJYPエンターテイメントと日本のソニーミュージックによる日韓合同グローバルオーディション「Nizi Project」のパート2の最終順位上位9名で結成されました。
このオーディションの模様は、日テレ系情報番組『スッキリ』で放送され、SNSでも大きな話題を呼んでいました。
今回はそんなNiziUのメンバーで、歌が上手いのは誰か、また生歌が上手いのかを調査してまとめていきます!
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NiziU(ニジュー)の歌上手い人ランキング!

それではさっそく歌が上手い順にご紹介していきます。

1位 ニナ(NINA)

ニナはNiziUの中で最年少メンバーですが、すでにオーディションの時から歌唱力の高さをJ.Y.Parkから称賛されていました。
ニナはアメリカ人の父親と日本人の母親を持ち、オーディションのために日本に来日しました。
力強いハイトーンボイスに、J.Y.Parkを始め多くのファンが虜になっています。
『高音と言ったらニナちゃん』とまで、太鼓判を押される実力の持ち主です。

2位 ミイヒ(MIIHI)

透明感のある歌声であり、また圧倒的に表現力が高いと言われています。
ルックス、ダンス、歌唱力、韓国語の上手さのどれをとってもグループ1では?という声も上がるほどSNS上では絶賛されているんですよ。
そんなミイヒは実はオーディション時ではJYP練習生で、すでにその時から頭角を現していました。
もともと子役でありながら、ミュージカルに出演していたりと曲の解釈や表現力には長けているようですね。

3位 マコ(MAKO)

オーディションの最終順位1位で合格し、グループのリーダーとして引っ張っていく存在です。

練習生としての期間も長かったようですが、日々筋トレや体調管理に気を配っており努力家としても知られています。

ダンス、ボーカルの実力は安定しており、踊りながら歌っても声がぶれないのがすごいという声がファンの間で上がっていました。

普段はおっとりした雰囲気のマコですが、ダンスを踊るとガラッとイメージが変わるのも魅力的ですね。

4位 リク(RIKU)

リクは関西出身で、元気いっぱいのグループのムードメーカー的な存在です。

小動物のような可愛さから、メンバーからもファンからも愛されています。

そんなリクですが、実はダンス・歌ともに未経験でオーディションに参加し、最終順位2位と輝かしい成績を収めました。

また空手黒帯3段を保持しており実際にオーディション中にも型を披露し、J.Y.Parkを魅了していました。

リクはオーディション時から今現在活躍されている中で、一番垢ぬけたのではと言われるぐらい雰囲気が変わっているのも印象的です。

5位 リマ(RIMA)

JYP練習生としてオーディションに参加し、メインラッパーを務めているリマ。

実はHIPHOP界のレジェンドのZeebraさんを父に、モデルの中林美和さんを母に持ったサラブレッドなんですね。

お父さん譲りのラップが上手と度々話題になっていました。

また、インターナショナルスクールに通っていたこともあり韓国語だけでなく英語も得意で、歌詞を全部英語で作っています。

リマは両親に甘えることなく、自分の力でスターになりたいと思っていたそうです。

ラップは発音が良いのですが、歌声も透明感がありかっこいい!と話題になっていました。

6位 マヤ(MAYA)

NiziUのお姉さん的存在のマヤ。

中学生時代にはダンスコンテストで全国大会へ2回出場した経験があり、また以前は韓国の大手事務所に所属していたという経験があります。

圧倒的な表現力やオーラや色気まであるほどの美しさから、NiziUの白鳥とまで言われるほどです。

意外にも子供っぽいところや天然っぽいところがある等ギャップも魅力的なんですよ。

7位 マユカ(MAYUKA)

リマとともにラップを担当しているマユカ。

のびやかな声と、ラップだけではないしっとりした声に定評があります。

マユカはオーデイションや合宿審査でも、苦悩する姿が度々流れていました。

しかしながら懸命に努力し、無事にデビューを勝ち取った姿に多くのファンがくぎ付けになりました。

8位 リオ(RIO)

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リオは可愛い歌声だと言われています。

また、オーディションを受ける前は『E-girls』の妹分の『バニーズ』として活動していたこともあり、ダンスがすごく上手だと言われていました。

小学2年生の時からダンスをやっていたこともあり、なんとその歴は10年なんだそうです。

また、歌割のパートはほかのメンバーに比べて少ないとは言われていますが、それでも確実に上手にはなってきているという声も上がっていました。

9位 アヤカ(AYAKA)

身長が高くスタイルも抜群でありながら、整った顔立ちからアヤカ姫という愛称で親しまれています。

アヤカは礼儀正しく、勉強熱心な性格から韓国合宿においてもスタッフやトレーナーによる人柄評価で1位になったほどでした。

しかしながら、オーディション時では実力を酷評されるなど悩むことも多かったんです。

厳しいアドバイスにも折れず、素直に吸収し努力し続けたからこそ今もなお上達しています。

歌声も他のメンバーと違う声が、また魅力的といった声も上がっていました!

Niziu(ニジュー)のメンバーは生歌もうまいの?

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2021年のNHK系列で放送された『SONGS』では、代表曲『Step and Step』を含む3曲をそれぞれフルサイズで披露しました。

SNSでは生歌について、踊りながらあんなに歌えるのはすごいという声やパフォーマンスの表情が余裕そうだったという声が上がっていました。

一部では踊りながらあんなに歌えるわけがない!ということから口パク疑惑や、下手といった声も上がっています。

デビュー当時は生放送番組で披露するというのは、もしかしたら緊張もあったのかもしれませんね。

テレビ朝日系列の「Music Station」で生歌を披露した際、マコの安定感はさすが!という好意的な意見も見られています。

まとめ

ここまで、NiziUの中で歌がうまいのは誰か、また生歌はうまいのかについてまとめてきました。

実際にファンの中でも順位は入れ替わっており、正直甲乙つけがたいといった印象を受けました。

メンバーそれぞれの良さがあって、足りない部分をお互いが補いあっていんですね!

また、一人一人が一生懸命今もなお努力し続けておりその姿勢が、ファンに伝わっているのもNiziUの魅力です。

これからの活躍も楽しみですね!

NiziUについては他の記事もありますので、あわせて読んでみてくださいね。